アフィリエイター向け経営塾 第4期 2018年1月20日開講 定員15名 募集受付開始

なぜ経営塾を開くのか?

アフィリエイターとして身を立てたのちに50名のスタッフを抱える経営者になった古澤が講師を担当します

アフィリエイター向けの経営塾を開講します。
おそらく日本で唯一となります。
アフィリエイター以外の小規模事業者にも適用できる
内容です。

まずは経営塾開講の経緯からお話しします。

私がアフィリエイトビジネスで身を立て、
経営者となって早10年が経ちました。

「アフィリエイターは孤高の職人であり、
 アフィリエイトは人生道場である」


こんな事を後輩達に言い続けながら、
背中を見せるべく新規事業へのチャレンジを旨とし、
数多くの失敗をしながら泥臭く生きてきました。

気付けば私自身、アフィリエイターを卒業し
50余名のスタッフと共に、
より多きな目標に向かう船頭となっていました。

このキッカケを作ってくれたアフィリエイトビジネスには感謝しています。
そしてこのアフィリエイト業界において未だ解決していない大きな問題が気になっています。

それは、
多くのアフィリエイターが”組織作りに行き詰っている”という事実

この問題、具体的には

良いスタッフ(外注含)が採用できない、面接で見極められない。スタッフが成長しない、教育のコツが分からない、辞めていく。共に会社を盛り立てる幹部が欲しいが社内から育たない。有能な人材を外から引っ張りたいがやり方が分からない。

といった事です。

なぜアフィリエイターは組織作りが上手くいかないのか?

アフィリエイター共通の課題について。セオリーを知らない。人望・ロマンが薄い

この答えを探すため、他業種の企業で伸び行く経営者の
行動や思想を観察し続けました。

その結果判明した事として、
多くのアフィリエイターに共通しているのが、

1.組織作りのセオリーを知らない
2.リーダーに欠かせない”人望・ロマン”が薄い


といった2つの根本課題です。

前者はテクニカルな問題ですので
方法論やスキルを学び、
使うべきツールを手に入れる事で解決出来ます。

この経営塾でも理論と実践をガッチリと伝授しますので心配ご無用。

解決し難いのが後者です。
これは一筋縄ではいきません。

人望とは部下や仲間から尊敬・信頼・期待を寄せている様であり、
「あの人の為ならトコトン頑張るよ!あの人に着いていくよ!」
と慕われる状況をイメージしてください。

ロマンとは将来に向けた夢や冒険をありありと語る様であり、
「こんな事が出来たら世の中面白くなると思わないか?俺達ならきっと出来るよな!」
といった語りに社会的意義と正義がある事です。

どんなに儲かってもズルと悪が入り込んでいれば、そこにロマンは成立しません。

なぜアフィリエイターには人望とロマンが薄いのか?

多くのアフィリエイターの価値観は、事業や組織よりも自由とお金。この価値観のままでは、人を惹きつける経営者にはなれません。

実は理由は簡単です。
アフィリエイトで身を立てた人は、

サラリーマンを辞めて自由になりたかった
楽してお金儲けをしたかった
わずらわしい人間関係から離れ1人で生きていきたかった

といった動機からスタートしているケースが多く

自身が手塩にかけて作りあげた商品やサービスを世に問うて
事業の価値を見出すのではなく、
お金を儲ける手段として事業(アフィリエイト)が存在する。
そして今もそこから脱皮しきらず、
この延長線上のままアフィリエイターとして生きている。

事業=お金儲けの手段
自分の潤いが最優先、そして自由気ままに生きていきたい

このような精神構造が己を支配していれば、
必然的に人望とロマンなど持ち合わすはずがないのです。


これは残念ながら真実です。
”酷い真実”とでもいうべきでしょうか。

(かくいう私自身、人望とロマンが薄く勉強中の身であります)

逆説的に捉えると組織作りが出来る経営者には
人望とロマンがあるという事です。

組織とは言い換えれば経営者に魅力を感じた人がスタッフとして集まり、経営者によってモチベートされ、動機付けされて
スタッフ自らの意志で力を発揮する事で
組織は強く大きくなっていくのですから。

人望とロマンは講座やセミナーで身に着くものなのか?

人望とロマンを形成するステップについて。1、考え方を変える。2、態度に変化が起きる。3、行動が変わる。4、習慣が変わる。

結論を申し上げます。
残念ながら無理です。

九九を覚えるのとは訳が違います。
人望とロマンは取り繕って表現できる類のものではなく、
あなたの日頃の行いそのものです。

そして日頃の行いを形成するのは「考え方」です。

「何事も俺が最優先、俺が儲かれば良い、俺が俺が・・・」 
という考え方が根底に無いでしょうか?

もしあなたの「考え方」が変われば、
態度に変化が起き、
行動が変わり、
やがて習慣(日頃の行い)が変わっていくのです。


つまり「考え方」が変わる事で日頃の行いに影響を与え、
それが人望とロマンを形成しうる”基”になるという事です。

私がこの経営塾でまず最初にお手伝いする事は、
あなたの今の「考え方」に光を当て、問い掛けをする事です。


ここであなたにとって必要な覚悟があります。

あなたは自身の欲望とシャドウに向き合う覚悟があるか?

欲望を解放し、脳にスイッチを入れるイメージ

あなたにとっての最初の一歩は、
お金の自由、時間の自由、その他様々な欲望について、
あなたが本当に欲するライン、必要なラインを決める事です。

欲するラインを決め、
それ以上の分は解放する。


ここをイメージしてみる事です。
もちろんそんなに簡単に解放(手放す事)など出来ません。

が、その”キッカケを作る事”であなたの脳にスイッチが入り、
この先どこかで変革をもたらすかもしれません。

大事なのはスイッチを入れる事です。

「人望とかロマンの話しに欲望がどう関係してるのか?」
と疑問が湧く方もいらっしゃるでしょう。

実はこれらは関係性が深いのです。
私の言葉で説明しますと

”自身の欲望とシャドウに折り合いを付ける事で次の展開を出現させる”

という事です。
なんとなくイメージ出来るでしょうか?

人望とロマンを形成するステップについて。1、考え方を変える。2、態度に変化が起きる。3、行動が変わる。4、習慣が変わる。

私自身、多くの諸先輩の力を借り、
自身の欲望とシャドウに折り合いを付けてきました。

その私があなたの伴走者としてサポートします。
今あなたに必要なのは最初の一歩を踏み出す事です。

著名な経営者の真似をする事も、
経営計画書を紙で作る事も、
全く以て意味の無いナンセンスな行動だと私は考えています

大事なのは自身の欲望とシャドウに折り合いを付ける事です。

この作業は、大変エネルギーの居る事です。
平日のビジネスアワーに街中で出来る事ではありません。

よってこの経営塾の第1回目は1泊2日の合宿形式にてスタートします。

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経営塾第4期カリキュラム

第1回:ワーク「欲望とシャドウに向き合う」

1月20日(土)10時〜18時
1月21日(日 )9時〜15時 (15時現地解散)
※1月19日(金)に前入り希望者集め宴会

  • 東京から1時間圏内の研修所を予定しています(別途宿泊費・食事代がかかります)
  • 1泊2日の施設合宿形式にて実施
  • 特殊なワークを通じ、紙とペンを持って自身に向き合っていただきます
  • 講義が半分、ワークが半分の構成です
  • 参加者個々人と古澤の1対1の会話を通じ深く掘り下げていきます
  • 1対1の会話内容については個室を用意しプライバシーを守ります
  • 1日目の夜は食事会(宴会)です

「欲望と折り合いをつける」 これが初めの一歩です。
自分と向き合い、何を得たいのか?手放せないものは何か?
譲れない事はなにか?人生を通じて何を成し遂げたいのか?
じっくりと整理していきます。
キレイごとを並べる必要はありません。
真の自分と向き合っていただきます。
このプロセス無くして作るカッコつけの経営計画など何の意味も持ちません。
折り合いがつけば自然と組織作りは上向き、加速します。
その入り口に立てるか否かはあなた次第。
古澤が伴走者としてあなたのコーチを務めます。

実際の講義の様子をご覧ください
※第1期2015年1月実施

1日目の午前中は講義からスタート

自身と向き合う作業が合宿の中心課題

紙とペン、付箋を使って黙々と続く内観

生産的な休息を入れながら2日間を過ごす

夜は宴会で経営者同士の悩みを共有

富士山が見えるキレイな空気の中で合宿


第2回:テクニカル講義「採用と教育」

2月19日(月)14:00〜18:00 東京赤坂の弊社オフィス

  • 良いスタッフを面接で見極めるコツ
  • スタッフの募集はどこで(どの求人サイト)すべきか?
  • 合わないスタッフを揉めずに辞めさせる方法
  • そもそもスタッフを採用するべきか外注で済ますべきか?の判断基準
  • スタッフに仕事をどう任せていけば良いかのコツ
  • スタッフのモチベーションを高める方法
  • 経営者とスタッフの間にある成長意欲のギャップを埋めるコツ

組織を作る上でスタッフ(外注含)の採用判断はとても大事です。
面接時の雰囲気、求職者の発言、履歴書の記載内容だけで採用決定を行う経営者は後で痛い目にあいます。
CUBICやSPIなどの「採用適正検査」を活用して求職者の性格や価値観、協調性、心の迷いなど真の人間性を見抜く事が重要です。
また、重要視するスキルのレベルを見極めるオリジナル採用試験の作り方についても扱います。
採用後のスタッフ教育については古澤の失敗談と成功例を事例とし、重要ポイントをお伝えします。

実際の講義の内容をご覧ください

私たちが採用すべき人材像

適正検査を活用して人物像を見極める方法

職務能力(スキル)を測るためのテスト問題作成のコツ

スタッフが辞める理由とその改善策


第3回:テクニカル講義「幹部の招集・事業戦略」

3月19日(月)14:00〜18:00 東京赤坂の弊社オフィス

  • 社外から幹部候補を探す方法
  • 社外で気に入った人間をどうやって口説き落としていくのか?
  • スカウトした幹部候補と事前に話しておくべき事、決めておくべき事
  • 幹部採用後の関係性をどう築いていくか?
  • Faber Company稲次COOによる特別講義
    「ヘッドハントやスカウトをされる側は社長の何を見てるのか?
    古澤との出会いを振り返り実体験を語る」
  • 自分の時間の使い方、何を捨て何をするかを精査する
  • 役員報酬と内部留保の最適なバランス
  • 何に投資をすべきか?(株式、不動産、飲食店出店など)投資の心得
  • 3年先、5年先の経営のイメージを作り準備する
  • アフィリジャンルを特化すべきか、広げるべきか?の判断基準
  • 新規事業のタネをどう見つけるか?

組織が成長を遂げるには経営者の右腕(幹部)が必要となります。
経営者に欠けているスキルや不得意領域を補ってもらいつつ、目標に向かって共に相談しながら邁進する心強い存在。
安心して仕事を任せられる幹部がいれば経営者は次のビジネスに集中できます。
外部から幹部や有能なスタッフを招き入れるための具体的な準備と方法論についてお話しします。
また、招いた後に信頼関係を作れず上手く機能しないという問題も多々見てきましたが原因は明らかに準備不足にあります。その要諦についても触れておきます。
更に新規事業の発掘と実践、そして3年先を見据えた作戦作りは経営者の手腕の見せどころ。古澤の失敗談と成功例を具体的にお伝えします。

実際の講義の内容をご覧ください

マネージャーに登用する人材に求めるべき能力

スタッフ同士の結びつきを強める事でチームが強くなる

ヘッドハンティングの活用例(成功・失敗談)

ヘッドハンティングを受ける側は社長のここを見ている(実体験談)

新規事業を成功させるコツと考え方

経営者の経営センスを磨くための脳の使い方


※カリキュラム内容はブラッシュアップを目的とし内容が若干変わる事があります

今一度、アフィリエイターが抱える問題を集約すると

優秀なスタッフを集めたい、育てたい。信頼できる右腕・幹部が欲しい。新規事業を興したい。自分の時間の使い方を変え、器と能力を向上させたい。お金の残し方、使い方、増やし方。

本経営塾ではこれらの問題の解決する事が目的です。

参加条件

・アフィリエイター
・その他小規模事業者(概ね10名以下)

参加料金

料金総額:240,000円(税別)

特別割引:本塾を再受講の方、およびミエルカユーザー様は半額120,000円(税別)

※お申し込みから10日以内に全額(240,000円・税別)+宿泊費(別途ご案内)をご一括でお願いいたします。(銀行振込)
※お申込み後に弊社から請求書をお送りいたします。
※お振込明細票を領収書の代わりといたします。予めご了承の程、宜しくお願いいたします。
※この他に1日目の宿泊料金及び食事代(1日目:昼食、夕食 2日目:朝食、昼食)が
 別途掛かります。合計20,000円~35,000円を想定しており確定次第お知らせいたします。

定員

15名

講師紹介

古澤暢央(ふるさわのぶお) 株式会社Faber Company 代表取締役会長CEO

古澤暢央(ふるさわのぶお)
株式会社Faber Company 代表取締役会長CEO


1974年、北海道札幌市生まれ。
高校を中途退学し一旗揚げるべく上京するも空回りを続けホームレスとなる。
このとき約8ヶ月間、車の中での生活と駅での寝泊りという貴重な経験を得る。
25歳で実家に出戻り一念発起して(株)光通信に入社。
インターネットサービス「HitMail」及び・OA機器・電話回線「KDDIマイライン」の営業を経験し、その後150ブースの大規模コールセンターを統括するマネージャー経験を経てIT系ベンチャー企業に転職。
社運を掛けた新規事業を失敗させ、30歳のときに特別損失5億円とともにリストラされる。

このリストラ経験から”自らの意志で人生を切り開く事”の重要性を悟り、
アフィリエイト・ビジネスを自宅アパートでスタート。
2004年12月29日にクレジットカードを紹介するブログを開設し7日目で初の成果を得、
連日連夜の徹夜研究によってSEOを独自にマスター。
1か月目5万円、2か月目30万円の成果を得るに至る。

次にリリースした結婚相談所の比較サイトの作成にあたっては、
既婚にも関わらず未婚者として12か所の結婚相談所に入会面談を実施し、
結婚相談所を利用するユーザーがどんな情報を欲しているか?を肌感覚で得てコンテンツを作成。
10年経つ今でも毎月50万円以上を生み出すアフィリエイトサイトとして存在する。
この当時月次100万円の報酬で「スーパーアフィリエイター」ともてはやされる時代だったが、その10倍のパフォーマンスを発揮、1年で1億円の収益を上げることに成功し法人を設立する。

その後、絶頂期にアフィリエイトビジネスから離れ、
法人向けに”検索エンジン集客”サービス提供を開始。

途中で離脱した学問と向き合うべく大検を取得しMBA(経営学修士)を取得するため経営大学院に通いつめ、最先端のインターネット・マーケティング手法と伝統的な経営理論を融合させ、教科書的な知識ではなく実践に使える経営戦略スキルを編み出す。
今も「攻略屋」として日夜検索エンジン集客と格闘する。

経営塾受講規約

お客様(以下「甲」という。)は株式会社SDC(所在:東京都港区赤坂2-14-4 森崎ビル4階 代表取締役:古澤暢央 以下「乙」という。)に委託するコンサルティングサービス(以下「本サービス」という。)に関して、以下の内容について確認いたします。

第1条(コンサルティングサービスの内容)
1.乙が甲へ提供する本サービスは、経営に関する技術を提供するものをいいます。
2.乙は甲及び甲乙以外の第三者に対して、複数の当事者(ここにいう「当事者」とは
  甲乙並びに甲乙以外の第三者をいう。以下同じ。)が会する場において前項の本サ   ービスの提供を行うものであることを確認いたします。

第2条(本サービスの提供方式)
乙は甲に対して次表の方式によって本サービスを提供いたします。
項目       概要
1.提供の頻度  月に一度の割合にて行う。
2.提供の場所  赤坂弊社オフィス(東京都港区赤坂2-14-4 森崎ビル4階)
         及び外部研修施設
3.提供期間   3ヶ月を1クールとして提供します。

第3条(本サービス受領者としての義務並びに「甲」の定義)
1.甲は本サービスの提供を通じて得た本サービスの内容を甲の利益のため以外の目的
  には一切流用せず、また、当事者以外の第三者へ他言しないことを確認いたします。
2.本受講規約にいう「甲」には「甲」の機関たる代表者に限定されるものではなく、
  甲の構成員として乙の本サービスの提供を受ける者を広く含みます。また、甲の代
  表者として記名する者又は甲の代表者として本サービスの提供を受ける者は甲の構
  成員に対して本条並びに次条の義務を十分に周知させなくてはなりません。

第4条(秘密保持の義務)
1.甲は第1条第2項に定める本サービスの特徴を踏まえ、本サービスを受領するに際し
  て触れた当事者の秘密情報をいかなる形態(口頭、書面、電子媒体等情報の伝達形
  式を問わず、過失によるものを含む。)によっても一切開示しないことを確認いたし
  ます。
2.甲は秘密情報の流出をさせた場合(流出のきっかけとなるような行為にすぎない場
  合であっても、秘密情報保有者として通常求められる注意義務の程度を逸脱したも
  のと乙が認めるものついては、これを含むものとします)には、乙並びに損害を被
  った当事者に対してその責任(損害賠償の責任を含みます)を負うものとします。
3.本条に定める秘密情報とは次の情報であることを確認いたします。
  ①乙が提供する情報
  ②本サービス受領過程で触れた当事者の提供した情報
  ③その他情報の機微な性格によって秘密として扱われることが妥当と考えられる情
   報

第5条(対価のお支払)
1.甲は乙に対して、乙指定の銀行口座へ本サービスの対価である金240,000円(消費
  税別)を振り込むことを確認いたします。
2.甲は前項の対価を本サービスの申込時に全額を乙指定の銀行口座へ振込むものとい
  たします。
3.前項の振込みに要する手数料等は民法の定めに従い、甲が負担するものとします。

第6条(契約期間)
1.本サービスは3ヶ月間(全3回のサービス提供の頻度)をもって1クール(「クール
  」とは本サービスの提供の期間を表す単位をいう。)とし、甲は1クール単位にて
  乙に前条に定める対価を支払うものとします。
2.やむを得ずクール途中にて本サービスの中止を申し入れる際にも、甲は1クール分
  の前条に定める対価の支払いを免れないことを確認いたします。

第7条(本サービスの特徴に基づく損害賠償請求権の放棄)
乙による本サービスの提供は主としてその情報の提供に基礎をおくものであって、情報の提供とともに乙が本サービスにおいて負っている債務は履行されるものであることを確認するとともに、本サービスに基づく損害賠償請求権を放棄いたします。

特定商取引法に基く表示

販売者
株式会社SDC
所在地
東京都港区赤坂2-14-4 森崎ビル5階
代表
古澤暢央
電話番号
03-5545-5230
FAX番号
03-5545-5231
E-mail
seo@fabercompany.co.jp
販売品目
経営塾
価格
240,000円(税別)
特別割引適用者は120,000円(税別)
期間
1月20日〜3月19日
代金以外に負担いただく費用
銀行振込手数料
申し込み方法
本サイトのお申し込みフォーム
申し込み期限
経営塾開始日の1日前までとします
お支払い方法

※初回開始までに240,000円(税別)を
  一括でお願いいたします。(銀行振込)
お支払い期限
セミナー開始日の10日前までとします
キャンセルについて




その取り消す時期に応じてキャンセル料を
当社へ支払うものとします。
開催日8週間前まで・・・受講料金の30%
開催日4週間前まで・・・受講料金の50%
開催日1週間前まで・・・受講料金の100%
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及び食事代(1日目:昼食、夕食 2日目:朝食、昼食) が別途掛かります。
およそ合計20,000円~35,000円を想定しています。確定次第お知らせ致します。