REVOLUTION 変革のリーダー予備軍採用

「欲しいのはカネと椅子」。
そんなギラついた若手・中堅を積極採用!
突拍子もないアイデアをカタチにしたい、
「起業」と「経営」にチャレンジしたい
“変革のリーダー予備軍”を積極的に
採用します。

「起業」と「経営」のチャレンジャー採用します。

ビジネスを生み出し、発展させたい!

そんなあなたを歓迎します。

ユニーク採用で知られるFaberCompanyは、変革のリーダーを志す中途社員を積極採用します。

REALIZING THE IDEA REALIZING THE IDEA 考えたアイデアを
実現していくことができる
実力をつけて欲しい。

  • 〇〇問題を解決するアプリを立ち上げたら

    世の中が前進するのでは?

  • 相続手続のムダを省くサービスを作って、

    困る人を減らしたい!

  • 来日外国人をターゲットにした

    スーパーマーケットをやりたい!

私たちFaber Companyは、「発見とソウゾウ(想像・創造)」を続け、世の人々が「やってみたい!」「使ってみたい!」と沸き立つ、価値創造を目指している会社です。事業は増え、そのPDCAサイクルはどんどん加速しています。人材の多様性も進み、多彩な強みを持つ異能な人たちが集まる会社になっています。その中から適材適所に人材を引っ張ってきて、新規事業を立ち上げ、拡大していく若手・中堅の“変革のリーダー予備軍”を募集しています。

リーダーとは、現在その役職や役割にある者を指すものではありません。リーダーと管理者は異なるものです。不確実な未来に対して、ビジョンを描き、力強くグイグイと引っ張っていく者がリーダーです。リーダーの資質を発見し、育んでいくことができる環境がここにはあります。

「リーダーシップは仕事である」とドラッカーは断言しました。リーダーとは、組織の使命と目標を目に見える形で他社に示す者であり、優先順位や基準を定めそれを維持する者であると。

LEADERSHIP こんな子どもだった方は、
新規事業リーダーシップを
持つ可能性あり。

  • 強きをくじき弱きを助く。
    悪ガキほど出世するといいます。

  • 目をキラキラさせて魅力を語り、
    人を鼓舞し、前を向かせる力の
    ことです。

  • 寝食忘れて好きなことに没頭!
    あなたの普通じゃない努力、
    聞かせてください。

ABOUT US

Faber Company(ファベルカンパニー)とは?

発見とソウゾウ(想像・創造)で、
世の中を1ミリでも前進させる。

Faber Companyは2005年の創業から15年、クライアント企業のWebマーケティングをお手伝いしてきました。「商品やサービスの認知度を上げたい」「購買層に有益な情報を届けたい」といったクライアント企業の課題に対して、これまでは当社が独自に「職人」と呼ぶWebマーケティングのスキル保有者が、解決策を提供してきました。社名の「Faber」はラテン語で「職人」の意であり、「Faber Company」とすることで「職人と仲間たち」を意味しています。

その職人が「現場」に足を運び、「現物」を手に取り、「現実」をこの目で見て事実を知る。職人が現場からしか知り得なかった技術やノウハウを、誰もが同じように再現できれば、Web担当者の生産性を向上させ、Webサイトの本質的な価値を高めることができる。そんな想いから開発したのが、Webマーケティング&SEOプラットフォーム「MIERUCA(ミエルカ)」です。職人が持つ集合知を結集したミエルカは、Webマーケターに新しい価値を提供し、国内で1,200社以上の企業の皆様にご利用いただいています。

Faber Companyのテーマは「発見とソウゾウ(想像・創造)」。今後も職人の技とテクノロジーで、皆が沸き立つ「初・発・一※」を世の中に提供してまいります。 ※「初・発・一」…初めてであり、発信元・オリジナルであり、唯一であること。

MIERUCA(ミエルカ)とは?

MIERUCAイメージ

1,200社以上の企業が活用する
Webマーケティング
&SEOプラットフォーム

ミエルカは、サイトの集客向上を目的としたWebマーケターの能力を向上・支援するツールです。自然言語処理技術を活用し、検索クエリの裏側にある潜在的なニーズの汲み取りや、各企業のWeb上の情報から、サイト集客に寄与するコンテンツのキーワードやユーザーインサイトを読み解き、見える化します。

コンテンツマーケティング・オウンドメディア集客・SEO対策、計測&管理だけでなく、チームの内製化・教育、コンテンツの作成費用ダウン・品質向上に取り組む多くの企業に導入いただいています。

導入事例

私たちがリーダーに求めること

あなたは経営者になる準備が
できているか?

Faber Companyは、優れたリーダーを育て、輩出する会社でありたいと考えています。「あなたは経営者になる準備ができているか?」は、会社が明日のリーダーにかけ続ける問いであり、意志とコミット、アンテナ、知略、視座、すべてにおいて具体的に何をしているのか?を問い続けます。
しかし「起業」や「経営」にチャレンジしたいと言っても、若手のうちに自力で実現するのはなかなか難しいものです。そこで私たちは、社員の「社内起業」を応援しています。事業企画をイチから立ち上げ、数百~数千万円規模の予算を自分で回す経験をすること。それは自分で起業をする際にも、得難い経験となることでしょう。

社内スタートアップ・リーダー予備軍の皆様には、特にチャレンジしていただきたいと考えています。

※当社「LEADERに求めること」より
INTERVIEW

本で得られない生々しい経験が、

ここではできる。

自分の限界を超えられる。

取締役 R&D事業部長 山田 明裕

組織と事業の作り方って、筋トレみたいなもの。自分の先を行っている人をトレーナーにつけないと、自分の限界の先には行けないんですよね。
例えばもうすでに薄い薄型テレビをさらに薄くする意味って、あなたは見出せますか?僕にはもっと取り組むべき課題があるように思います。食料自給率、ペットの殺処分、性差別…社会課題は世に腐るほどあるのに、事業課題に落とせない経営者はたくさんいます。
そんな課題が自分の目の前にあり、あなたが解決したいと考えたとします。
ユーザーの困り事をどんな順番でどう聞き取っていくか、解決できる手段をどう事業化し、自分の右腕を見つけ、組織を作り、収益化し、サステナブル(持続可能)にしていくのか…。一筋縄ではいきません。この一連の流れに対して、本には書いていないような生々しい実践を重ねてきた先駆者をトレーナーにつけて取り組めることが、僕がFaber Companyにいる価値のひとつだと思います。

もう一つのメリットは「適材適所」が叶いやすいこと。自分一人での事業立ち上げは孤独です。人事・総務・経理まですべて自分でやらねばなりません。自分の得意・特異でないことに膨大な時間を割かざるを得ない。それ自体も貴重な体験ではありますが、ここなら向いている人を社内からスカウトしてきたり、採用したりもできる。組織を立ち上げ、PDCAを早く回す体験を積めます。僕はサッカーをしていたので、チームを作る時は、だれがフォワードでだれがディフェンダーでキーパーなのか、相性も見極めた上で、足りないポジションを集めています。
これは僕個人の願いですが、ぜひ来てほしいと期待しているのが、アーティストタイプの起業家です。万人受けするサービスでなく、ものすごくオタクで、コアな層にだけ熱狂的に受け入れられるような事業のアイデアを聞かせてほしい。日本人の多くは「好き嫌いをしちゃいけない」と言われて育ちますが、本当に好きなことを、好きな人だからこそわかる視点でビジネスにすると、きちんと「なぜやるか」の意味づけができて、他にはない価値を与えられるのです。車に例えるなら、フェラーリのような。日本車の多くは便利で省エネですが、フェラーリにそんな万人受けする点はない。そのかわり、一晩中でもその魅力について語れるような熱狂的ファンがいます。そんなエッジの効いた、ヴィンテージ的な価値を市場に提供できる人が、僕は好きですね。

これは僕個人の願いですが、ぜひ来てほしいと期待しているのが、アーティストタイプの起業家です。万人受けするサービスでなく、ものすごくオタクで、コアな層にだけ熱狂的に受け入れられるような事業のアイデアを聞かせてほしい。日本人の多くは「好き嫌いをしちゃいけない」と言われて育ちますが、本当に好きなことを、好きな人だからこそわかる視点でビジネスにすると、きちんと「なぜやるか」の意味づけができて、他にはない価値を与えられるのです。車に例えるなら、フェラーリのような。日本車の多くは便利で省エネですが、フェラーリにそんな万人受けする点はない。そのかわり、一晩中でもその魅力について語れるような熱狂的ファンがいます。そんなエッジの効いた、ヴィンテージ的な価値を市場に提供できる人が、僕は好きですね。

これは僕個人の願いですが、ぜひ来てほしいと期待しているのが、アーティストタイプの起業家です。万人受けするサービスでなく、ものすごくオタクで、コアな層にだけ熱狂的に受け入れられるような事業のアイデアを聞かせてほしい。日本人の多くは「好き嫌いをしちゃいけない」と言われて育ちますが、本当に好きなことを、好きな人だからこそわかる視点でビジネスにすると、きちんと「なぜやるか」の意味づけができて、他にはない価値を与えられるのです。車に例えるなら、フェラーリのような。日本車の多くは便利で省エネですが、フェラーリにそんな万人受けする点はない。そのかわり、一晩中でもその魅力について語れるような熱狂的ファンがいます。そんなエッジの効いた、ヴィンテージ的な価値を市場に提供できる人が、僕は好きですね。

人柄でいうと、実は図々しいヤツのほうが得するし、給与も上がると僕の経験からは思います。Faber Companyは信念を持って「こういう風にやらせてください」と熱を伝えれば、チャンスをくれる会社。どんな業種でも歓迎です。チャレンジしに来てください。

新卒3年目で新規事業の責任者に。

月数百万の予算を

経営者視点で動かしています。

ミエルカコネクトチーム 事業責任者 中本 俊一

新卒3年目からWebマーケターと企業のマッチングサービス「ミエルカコネクト」という新規事業の立ち上げ責任者を任されています。
弊社は学生時代のインターン先でした。将来経営者になりたいという夢があったものの、最初は大学院に進学が決まっていて「院に入るまでのつなぎ」としてインターンを受けたのです。その面接で経営陣と話し、「すごい人たちだ」と衝撃を受けました。情熱、ものの考え方、しゃべり方。今まで会った人とまったく違いました。ですから、純粋に「この人たちの下で働いてみたい」という好奇心を持ったのです。「大学院であと2年過ごすよりも、このビジネスの実践の場で2年間自分を磨いたほうがいい」と、飛び込むことにしました。

営業からカスタマーサクセスまで、2つの部署を経験しました。目標があるとプレッシャーだという人もいると思いますが、私は苦になりません。根っからの攻略好きなので(笑)。目標を作ってチームで達成することがとにかく面白かったですね。セミナーで5社獲得をと言われたら、5社きっちり契約できるとかっこいい。出張勉強会なら、どうすれば参加人数を増やせるか、先輩の言い回しを聞きながら盗みました。最初は丸暗記です。入社1カ月後にはセミナー講師を任されたので、経営陣のセミナー動画を一言一句覚えて臨みました。基本を身につけ、自分の色を出せるようになってからが本当の勝負。入社してすぐ、大手企業だと長々と研修期間があると思うのですが、現場で実践することで成長できる環境も自分の性格に合っていました。

そして迎えた3年目、先輩が立ち上げた新規事業を、責任者として任されることになりました。会社の柱の一つを作る事業です。しかし任された当初は、完全に「やらされ仕事」。「調査しろ」と言われたら、言われたことを調べるだけ。そんな自分の甘えを変えてくれたのは、やはり経営陣の叱咤激励でした。「サラリーマン根性で仕事するな」「お前の意識が変わらなければ事業が立ち上がらない」と。
そこからは必死でしたね。市場規模や競合調査、お客様像を掘り下げるための企業IR情報、事業計画…自ら調べ始めました。そうすることでしか事業企画や組織体制のヒントは得られなかった。今ではソリューションを世に広めるためのサービス設計、営業手法の決定、仲間集め、すべて責任を持って自分で回しています。後から、これはまさに「起業」と同じ、“オーナーシップ”を自分は体得したのだと気づきました。違うのは、月1回の経営陣との会議で、自分で決めた方針を報告し、予算をつけてもらい、応援してもらえる点です。

そこで思い出したのが、あるインタビューで「人が経営者になるには2つの要素がある」という言葉です。徹底的に「好き」「得意」を伸ばすか、あるいは原体験から使命感に駆られ、解決策を社会に提示するか。この原体験はつらいことがあって「腐った社会を変えたい」でもいいですし、強烈な成功体験から「自分と同じような人を増やしたい」でもいい。でもそんな体験は普通に生きているとなかなか起きないんです。営業だけやっていたら、営業力しか身につかない。
私はこの点にこそ、Faber Companyで社内スタートアップをやる価値があると思う。ここでは、起業家に必要なすべての要素をひっくるめて丸ごと体験させてもらえる環境がある。しかも当社では10年選手である経営陣から、直接フィードバックを受け、応援までしてもらえるのです。自分でオーナーシップをもって意思を行動で示せている限り、「ああしろ、こうしろ」は言われません。そんな環境はそうそうありません。

衣食住足りている現代の日本社会で、解決しなければならない本当に意味のある課題は少なくなっています。普通に生きているだけなら人は進歩しなくていい。でもそこからさらに社会的に意味のある課題を見つけて、自分が作ったサービスでそれを解決することができる人間になるために、視座を高く持ち、自分を磨き続けたいと思います。

ENTRY
採用サイトTOPへ ミエルカ紹介へ
facebook twitter hatebu pocket googleplus