MENU

職人会議

  1. 職人会議
BACKGROUND

職人会議

各専門分野のエキスパートを独自に「職人」と呼ぶ

私たちFaber Companyは、検索エンジン集客における各専門領域のエキスパートを独自に「職人」と呼んでいます。職人はそれぞれの専門領域について絶えず研究と実践を行い、日々切磋琢磨しています。そして毎月1回、「職人会議」を開催し、全社員を前にそれぞれの研究・実践結果の発表を行い、そのノウハウを共有しています。

職人とテクノロジーの融合

  • 情報収集/
    発信
  • コンテンツ開発
  • UX/デザイン
    (ユーザー体験)
  • 大規模サイト
    内部設計
  • アクセス分析/
    改善策立案
  • IA
    (情報設計)
  • 上位表示
  • ナチュラル
    リンク獲得
  • スマホ最適化
  • PPC広告の
    研究と実践

私たちFaber Companyの職人は、「現場」と「職人間の連携」を大切にします。それは、Webマーケティングの課題解決のための答え(解決策)はいつも現場にあること、複雑化・高度化した課題解決をひとつの領域の専門性だけで解決することができるのは、もはや稀なことであるためです。そして、職人が現場で培ったノウハウをテクノロジーに落とし込むことにも挑戦しています。「職人の手元の再現」を開発思想としたコンテンツマーケティング支援ツール「MIERUCA(ミエルカ)」の開発を行いました。「職人とテクノロジーの融合」の世界観を実現し、広くあまねく職人技の提供を行ってまいります。

  • 当社取締役・鈴木謙一による「海外SEO情報ブログ」

  • 講演・セミナー

  • 「職人の手元の再現」を開発思想とした
    Webマーケティング支援ツール「MIERUCA(ミエルカ)」

  • 動画で正しいSEOを学ぶ「SEOビジネス大学オンライン」

  • 毎月1回発行のニュースレター「Faber Companyお客様レポート」

職人の4つの仕事

職人は、国内外の検索エンジンマーケティングの最新情報の収集、研究と実践、情報発信と、多彩な活動に従事し、徹底した「知的ハードワーク」を日々行っています。困難な仕事にこそ進んで取り掛かり、怖さと向き合い、恥をかき、汗をかき、挑戦し続ける。それが職人に求める業務姿勢です。

  • 情報収集
    読む
    • ブログ
    • ニュース
    • 書籍
  • 情報分析
    分析・実践
    • 自社メディア
    • 関連会社サイト
    • クライアントサイト
  • 執筆活動
    書く
    • 事例化
    • 理論化
    • ドキュメント化
  • 講演活動
    話す
    • 講演
    • デジタル配信
    • アナログ発信

商品開発・商品強化につなげる

職人会議

職人会議は、毎月1回、職人それぞれの専門領域における研究・実践結果を発表する場です。発表する職人は輪番であり、充分なブラッシュアップを経て職人会議に臨みます。充分にブラッシュアップされた最終的な成果が社内に共有されること、これが大きな価値を生んでいます。

SEO施策、PPC広告、コンテンツ制作、それぞれの分野の専門家(職人)が、それぞれの研究・実践結果を持ち寄って議論を闘わせる。その手法がクライアントに提供できるものなのか、商品化できるものなのか、なども検討される。
コンテンツを投入することにより、流入数が増加したサイトの例
実験・検証の対象となる自社事業の成果も、行った施策とともに共有され、議論される
スマホサイト改善により、コンバージョン率がアップした事例が共有された。

職人会議で出された素案がブラッシュアップして商品化され、クライアントに提供されていく。
職人会議での成果は、フロントに立つコンサルタントメンバーにも共有されます。
社内スキル平準化を行い、クライアントへのサービス提供レベルの向上に努めています。

コンサルタントメンバーへの共有は、職人ひとりひとりが個別に行います。
コンサルタントメンバーから、クライアントの生の声を吸い上げる機会としても機能しています。

PAGE TOP